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【悪いことをすると必ずバレるのです、〜秋田県職員が懲戒免職〜】 

最近のニュースから

こんばんは
勝山です

25年前、私たちが夫婦として、第一歩を踏み出した思い出のホテルが
建替え・大規模改装に入ると聞き、先日、夫と一緒に最後の姿を目に焼き付けに行ってきました

会場の扉の奥には、当時を思わせる高砂席が見えて、

案内のスタッフさんが「ぜひご一緒に!」と声をかけてくださり、気恥ずかしさを感じながらも夫とふたりで記念写真を撮っていただきましたが

写真を覗き込みながら、スタッフさんと3人で出た言葉は

25年で、お互いずいぶん歳をとりましたねぇ(笑)

過ぎ去った年月の長さを実感して
みんなで顔を見合わせて笑いが起こりました

引き続き
ホテルの館内を巡っていると
ふとある変化に気づきました

勝山
勝山

……あれ? チャペルの場所、昔と変わってない

そう問いかけると、夫は

「え、そうだっけ?」とポカンとした表情

案内してくれたスタッフさんによると

「奥様だけが変化に気づいて、旦那様はまったく気づかないというご夫婦は多いですよ(笑)」

ということでした

【夫の記憶の大雑把さと、妻の細かい思い出の記憶力】

性別で切り分けをするつもりはありませんが
他のご夫婦でも、このようなことがよく起こる、ということでした

25年前、ここで誓った将来への「覚悟」

夫が、あの日の気持ちを思い出していたかどうかは分かりませんし
期待もしていませんが(笑)

それでも、25年という月日を共に重ね、こうしてまた同じ場所に二人で立てたこと

それだけで「今日、一緒に来て本当によかったな」と胸が温かくなりました

温かい心遣いで素晴らしい時間をプレゼントしてくださったホテルのスタッフさん、
ありがとうございました😊

それでは
今週の注目記事はこちら

「何でカメラをオンにした?」秋田県職員のラブホ会見が波紋、“喫煙バスローブ”で問われる公務員の倫理観(週刊女性PRIME) – Yahoo!ニュース
秋田県産業労働部に勤務する55歳の男性職員がリモート参加した報道説明が、まさかのラブホ不倫現場からおこなわれていたことに波紋が広がっている。また、停職…

週刊誌の記事ですが
新聞各紙で報道もされていますので
注目記事としました

職員の奥様のコメントは見当たりませんが
ご心労、お察しいたします
1日も早く平常心に戻れますよう、お祈りしています

さて

私たちのように
不倫された経験を持つ者からすれば

やっちゃったね、、、

という感じで呆れますし

不倫をしているということは

こういうトラブルは
当然想定されることでもあります

要は

リスクヘッジが出来ていない、
脇が甘い、

のです

だから

どのような理由があろうと
不倫をしてはいけないんです

不倫というのは

プライベートの話でもなく
あのバカ2人だけ、夫婦だけの問題でもなく

会社全体の不利益や
社会全体の不利益になる

ということにも

そろそろ
みんなが気づかないといけないフェーズに入っています

早く
会社の就業規則に

「不倫禁止」
「不倫をしたらクビ!」


書いていただきたいものですね

不倫は当然悪いこととして
この職員がやってしまったことには
さまざま問題があるのですが

私が特段
ここで語る内容でもないでしょう

誰もが
「常識はずれ」と
考える内容ですからね
(^_^;)

ただ

この記事から一つ
言いたいことは

「嘘つかないと不倫はできない」

ということです

プライベートでは嘘つくけど、仕事は大丈夫

なんてことには
ぜ〜〜〜〜ったい
ならないのです

プライベートで嘘つくなら
仕事でも嘘ついてるに決まってるじゃん

嘘ついて
本当に誠実に仕事ができるの??

と見るのが
普通の感覚でしょう

では

不倫夫を持つ私たちは
どのような対応をすればいいでしょう?

これはもう

不倫をしているあのバカ2人を
放置していてはいけない

ましてや
バカ夫に忖度なんて
とんでもない話です

夫の不倫を見つけたら
👇
事実確認をする
👇
不倫女に厳しく対応する、ケジメをつける
👇
不倫夫にも厳しく対応する、謝罪させて罪を償わせる
👇
あのバカ2人が悪行を働かないかどうか、観察する
👇
再接触したら、再度応戦してケジメをつける
👇
絶対に見逃さない、諦めない

ざっくりと書きましたが

こういう行動を

凛とした態度で
しっかり遂行していきましょう

あなたの
「絶対諦めない」という気迫が

あのバカ2人を
何らか動かすこともあるのですから

それでは
今週もあなたにとって
良い週末になりますように🎵

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