「妻がいつも不機嫌でイライラしているので、気を使いすぎて疲れたから不倫した」
「妻が子供のことばかり気を取られていて、寂しかったから不倫した」
「妻は掃除が下手で、それが気に入らなくて不倫した」
不倫脳バカ夫が
「不倫をしたのは妻のせい」
だと主張します
さらに
不倫女に対しても
「夫婦は破綻している」と言い聞かせ
不倫女もそれを知ってか知らずか
「破綻しているのなら不倫しても大丈夫」
と勝手な解釈をします
でもこのような
あのバカ2人の主張を
あなたが認める理由は一切ないのです
どうしてでしょう?

逆に考えてみましょう
不倫をすれば
↓
妻の不機嫌イライラは収まるでしょうか?
そんなわけありませんね
逆にバカ夫が不倫をしていると
妻の不機嫌イライラは倍増します
不倫をすれば
↓
妻は子供のことを放っておいて、夫を優先して構うでしょうか?
そんなわけありませんね
夫はオッサンですから一人でも生きていけますが、
お子さんはまだまだ独り立ちすることはできませんよね
不倫をすれば
↓
妻の掃除が上手くなるでしょうか?
そんなわけありません
(~_~;)
不倫をせずに、妻に対して「こういうふうに掃除をして欲しいんだけど」と提案するのが筋ってものです
このように
仮に妻に悪いところがあったとしても
不倫をすれば解決する話ではない、ってことがわかっていただけたと思います
この3つの例だけではなく
色々な理由で
不倫脳のバカ夫が
妻に責任をなすりつけてきますが
すべて
不倫をすれば
↓
◯◯◯になるだろうか?
このような形に直して考えてみると

なんだかおかしい、、、
こうなるはずです
(^_^;)
不倫脳バカ夫の「浅はかな言い訳」を見切って
不倫脳バカ夫の攻撃に屈せず
あなたはやるべきことをしっかりやりましょう
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