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【弁護士と◯◯をした妻に対し夫が、、、】

最近のニュースから
Image by LEANDRO AGUILAR from Pixabay

こんばんは
勝山です

京都は少しずつ秋の気配が漂ってきました。 

朝晩肌寒い日もありますので、クーラーなしで過ごせる時間も増えてきましたよ😊

さて
今日の話題はこちら

《東京高裁判決書》弁護士と不貞行為をした妻に対し夫が損害賠償請求/弁護士は南青山のタワマン36階に住み真っ赤なポルシェのボス弁! – 弁護士自治を考える会

先々週の配信で「裁判官の居眠り」の記事を取り上げました。

「裁判官だって人間ですからね😅」
というお話をしましたが、
今回は「弁護士だって人間だからね😅」という話題です。

今回は長文の記事なので
内容をかいつまんで言いますと、

不貞行為をした妻に対して夫が提訴したら、
妻がまた自分の代理人(=弁護士)と不倫をした、という内容です。

全部読むのは大変なので、
こんなことあるんだな、、、💦
と知っていただければと思います。

当事者の夫と
夫の代理人
裁判官
を除いた関係者がすべて
「不法行為をした人」
となるわけですから、

この夫さんは「いったい何を信じればいいんだろう、、」と絶望してしまったのではと思います。

なんともコメントのしようがありませんが、
「弁護士が不倫をしている、あるいはしていた」
という話題は、今までまったくなかったわけではありません。

しかし
私のような一般市民にとっては

弁護士さんには
「正義の味方」
でいてもらわなくては困るわけです。

とはいえ

不倫女の代理人を引き受ける弁護士もいますし
凶悪犯でも必ず弁護士をつけます。

ですから必ずしも「正義の味方」という立場ばかりではない、という事情はわかります。

もちろん
悪い弁護士さんばかりではありませんし

被害者である私たちの
強い味方になってくれるときもあります。

しかし
それもケースバイケースです。

私がよく思っていることがあります。

不倫女が明らかにクロの場合でも
不倫女側の弁護士さんは不倫女の弁護をします。

仕事ですから当たり前ですね。

しかしこのような場合

極力

「不倫された妻を傷つけるような言動」

はご遠慮いただきたいと
常々思っています。

不倫女が明らかにクロならば

不倫女から妻への挑戦的な言動などを
そのまま書面に書く、というよりは

被害者に対して
少しでもいいですから

気遣いをしてもらえないものだろうかと

常々そう思っています。

記事の話題からは
少しそれましたが
雑感、でした。

それでは 
今週もあなたにとって
良い週末になりますように♫

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