「不倫のことを親に言うなんて、俺の悪口を言ったも同然だ」
「子どもたちに不倫の事実を伝えたら「俺の悪口を言った」と怒鳴りました」
「不倫のことを詰めたら「俺の悪口を言うな」って夫が逆ギレします」
バカ夫が
不倫をしているとわかると
あなたは
大きな精神的苦痛を受けますから
誰かに相談したり
協力を仰いだりしなくてはいけません
当然のことながら
その際
バカ夫の不倫の事実を
誰かに話すことになります
苦しんでいる時
誰かに話をすることは
普通に考えれば
当たり前のことですし
一人で悩み続けることは
絶対にオススメできません
でも
当の犯人のバカ夫は

俺の悪口を言った
と逆ギレしてくるのです
では
バカ夫の不倫の事実を
誰かに話すのは
バカ夫の悪口を言うことになるのでしょうか?

【悪口】とは
例えば
相手の人格否定
乱暴な言葉を投げる
相手を貶めたり傷つける
嘘をつく
ということなので
【真実】とはまったく違います
(^_^;)
あなたもすでに
おわかりのように
「悪口を言う」ことと
「真実を話す」ことは
全く別の話です
要は
真実がバカ夫にとって
都合の悪いことなので
【真実🟰悪口】
になってしまうのです
小学生でも
理解出来るはずですが
なぜ
あなたが傷ついてしまうのか、と言うと
・不倫問題の渦中にいるので気づきにくい
・夫と仲良くしなくてはならない、という思い込み
・夫の言うことに理解を示さなくてはならない、という軋轢がある
なので

私が悪口を言ってしまったのかしら、、、
と
精神的に参ってしまうのです

・夫が不倫をしている
・不倫女があなたに酷いことをしてくる
こういう事実があるなら
黙ってていい話ではないのです
どう考えても
逆ギレしてくる方が悪いのです
あなたは
信頼できる誰かに話をして
一緒に解決法を考えていくことが先で
逆ギレ不倫夫に
惑わされている場合ではないのです


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