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自らを動かすことが、不倫問題の停滞を打破する鍵になる

ご相談実例から

「何度も女に電話してるのに、無視されるんです」
「不倫女のSNSを見ると、すごく楽しそうでなんだか腹が立ちます」
「不倫問題が得意とホームページに書いてある弁護士さんにメールで問い合わせたのですが、どうもしっくりこないんです」

不倫問題を腹を決めて解決しよう!

と決めると

意外と

「やることがたくさん」あります

それだけではなく

「面倒なこと」もたくさんあります

そうなると

出来るだけ

タイパ
コスパ

を考えて

「効率的に」物事を進めざるを得なくなります

なので

メール
電話
SNSなどを駆使して
さまざまな情報を取っていくのですが

これだけで済ませようとするのは
少々問題があるのです

あなたはいつも
どこで本を買いますか?

アマゾン
楽天市場などのネット通販や

電子書籍なんかを買う方も
増えてきたのではないでしょうか?

自分が欲しい本を

探し回ることなく
検索して「ポチッ」っとするだけで
すぐ届きますよね

これこそ

タイパ
コスパの最たるものではと思います

でも
一昔前なら
どうでしたか?

近所の本屋さんや
ちょっと遠くの大型書店などで

時間をかけて
目当ての本を探していたかもしれません

これだと
「探す」
「歩き回る」という時間や労力がかかりますから

ある意味
コスパやタイパは良くない、ということになるでしょう

でも

本屋さんに行く、という行動で

あなたの目当ての本とは全く違った本に
偶然出会ってしまって

実用書だけ買うつもりが
小説まで買ってしまった
(^◇^;)

そんなこと
ありませんでしたか?

これは

あなたがわざわざ書店に行くことで

予測していなかった本に出会ったり
予測していなかったことが起こる、ってことです

でもAmazonはオススメしてくれるよ〜

そんな声も聞こえそうですが

所詮「機械の予測の範囲を出ない」のです

あなたが体を動かして
本屋さんを歩き回って

偶然出会うことに
何かの価値がある

それが

ネットで本を買うこととは
ちょっと違うところです

冒頭のように

電話
SNS
ホームページは

時間も
労力も
さほどかかりません

でも

電話やSNSでは
不倫女の本当の姿を見ることはできません

弁護士のホームページに記載の
「不倫、離婚問題が得意です」を信じてメールで問い合わせをしても
実態はわかりません

そう考えれば

直接不倫女と対面して
直接弁護士と話をして

あなたが
予測しなかったことが起こることで

「停滞していた問題が前に進む」

そんなことは
結構よくあることなんです

不倫女と対面して話してみれば
例えば

・電話をシカトしていたのはビビっていたから、とか
・SNSと現実は全然違っていた、とか

弁護士と話してみれば

・実際は不倫離婚問題は全然得意じゃなかった、とか
・ホームページには書いてなかったけど、実は不倫離婚問題に詳しい人だった、とか

こういうギャップが
出てくるはずです

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