先日、
久しぶりにインスタグラムの投稿コメント欄に
アンチコメントが届きました
どうやら
私が使った「不倫女」という表現が
気に入らなかったようです
言葉遣いの悪さなどには
触れられていなかったので
もしかすると別の理由があったのかもしれません
さて
一般的に、アンチコメントといえば
「嫌な気持ちになったり、カッとなって反論してしまったりするもの」
と考えられがちです
ですが私は
そうしたネガティブな気持ちにならないのです
どうしてでしょう?

私が実践している3つの捉え方は
このような内容です
1. 「本当のアンチ」なら、ここまで手間はかけない
まず1つ目のポイントは
アンチとはいえ、わざわざ私の投稿を最後まで読み、
コメントまで残すという作業には労力が伴うということです
少しは時間もかかりますし、
本当に私のことが嫌いで関わりたくないアンチであれば
わざわざそんな面倒なことはしないはずです
(^_^;)
2. コメントがつくだけで「拡散の原動力」になる
2つ目のポイントは
アンチコメントであっても
フォロワーさんの温かいコメントであっても
「コメントが入る」ということ自体が
大きなメリットになるという点です
これらはSNSのアルゴリズムにおいて評価され
より多くの方に投稿が届く要素(拡散)につながります
つまり
アンチコメントであっても
「必要としている人に私の思いを届けるための原動力」
になってくれるのですから
逆に「ありがとう」という思いです
「愛され妻(夫)」
「良妻賢母(良夫賢父)」という枠に
自分を無理やり当てはめて
苦しい思いをしていたり
自分責めから抜けられずに
辛い思いをしている方々は大勢います
そういった方々に
私のメッセージが届くきっかけになるなら
それはとても嬉しいことなんです
3. 不倫女の「反論・抗弁」のリアルな参考になる
そして3つ目のポイントは
アンチコメントの内容は
不倫女(間男)の反論や抗弁と非常に似ているという点です
これは、まさに「不倫された私たち」にとって
あのバカ2人からの攻撃の言葉や内容を
事前に予測するための
とても良い参考データになりえます
ぜひ私のインスタのアンチコメントをチェックして
不倫解決のお役に立てていただければ嬉しく思います
もちろんアンチではない
温かいコメントも
お待ちしています(笑)


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