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不倫夫の悪事の正当化や逆ギレはこう捉える

不倫夫
UnsplashRhett Noonan

「なんで俺ばっかり責められるんだよ、お前も悪いんだよ?」
「前からお前のやり方が気に入らなかったんだよ?」

不倫をやめてほしいと言っただけなのに

「不倫したのはお前のせい」

普通に話せばいいものを

「逆ギレしながら反論してくる」

このように

不倫している夫とは
普通の会話が成立しません。

あなたが話す内容に
いちいちマウントをとってきたり

揚げ足をとってきたり

嫌味で返したりしますから

話にならないのです
(^_^;)

こういうことになるのは

不倫しているバカ夫が

「故意に」

このような流れを作っているからです。

相手がわざと
気まずい空気を作っているのですから

あなたが気にしたり
落ち込んだりすることはありません。

なぜなら

不倫夫が逆ギレをするのは

痛い所を突かれているからです。

不倫夫は

自分のしていることは
「少なくとも良いことではない」
とわかっているからこそ

悪事を正当化しながら
他者を攻撃することで

その痛い所を見えにくくしています。

こういう現象は
一般的な社会生活でもみられることです。

たとえば

悪徳政治家が
痛いところを突かれてしまった場合

その指摘をした側を失脚させる

こんな理不尽なことが
普通にまかり通っていますよね。

それと同じことで

妻の指摘から逃れたいがために
攻撃的な態度を取ってきます。

失脚させるぞ🟰離婚するぞ

似たような内容だと思いませんか?
(^_^;)

このような理由ですから

バカ夫の態度が怖いから大人しくする

とか

バカ夫のいう通りにする

とか

そういう対応を
私はお勧めしません。

お勧めするのは

しょうもない逆ギレは相手にせず
毅然とした態度でバカ夫と対面すること。

もしくは

泳がせて観察することです。

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