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正論言っても仕方がない人がいる、それが不倫女

不倫女性

「不倫はやめてください、と言ったら、『不倫じゃありません』と言われました」
「夫と会わないでくださいと言ったら、『向こうから誘われた』と言われました」
「『ご主人が不倫したのは奥さんが悪いんでしょ?』と言われました」

正論言ってもわからない、
まるで壁に語りかけているような気持ちにさせるのが不倫女ですが

不倫女からこんなことを言われたら

妻としては当然、言い返したくなります

上記の例ならば

不倫じゃなかったら何なんだ?

夫がしつこいなら周りに相談とかするはずだけど、なぜしないの?

本当に私が悪いなら、不倫をせずに指摘するのが筋じゃないの?

例えばこういうことですが

結局
水掛け論になって

あなたのエネルギーが無駄に消費されてしまうのが実態です

これらは

妻と不倫女が
直接話す場合でも

あるいは
法廷においても

よく似た状況になりがちです

もちろん
あなたが不倫女に言いたいことを言うのは大事なことです

でも
論破する必要はありませんよ

不倫女は

不倫をすると奥さんやお子さんが悲しむ

とか

不倫をすると周りを不愉快にさせて、迷惑がかかる

とか

そういうことを考えられないから、不倫をするのです

なので

あなたのツラい状況や困り事を
必死で訴えたとしても

理解できる不倫女は
ほとんどいない、と考えましょう
(^_^;)

だったらもう、放っておくしかないの?

絶望される方もおられるでしょう

でも
放置するわけにはいきません

解決は必須です

正論を言ってもわからない人には
罰則を与えることです

それが

慰謝料請求

ということです

日本でも昔は
不貞が刑罰の対象でしたが

現代では
慰謝料請求だけです

もちろん

「夫と接触してはいけない」

など
さまざま条件をつけるのですが

・不倫をしたら被害者にお金を払わなくてはいけない

という
わかりやすい一つの罰則を与えて
少しでもブレーキをかけること

まずはこれを
当面の目標に据えましょう

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