ゴールデンウイーク中も変わらずカウンセリングを承ります😊

私がブログで「旦那様」「主人」「不倫女性」と書かないのはなぜでしょう?

妻の気持ち

「勝山さんの【あのバカ2人】に笑いました」
「はっきり書いてくれてるので共感できます」
「なんだかスッキリしました(笑)」

不倫解決を目的としたサイトや
カウンセラーは

少し検索をするだけでも
思いの外、たくさん発見することができます

そして
【あのバカ2人】を
どう表現するかといえば

「ご主人」
「旦那さま」
「不倫女性」
「不倫相手」

などという表記が
大多数を占めます

不倫をしている人たちにも
ある程度の気遣いをしている

そんなイメージです

しかし
私のブログでは

「あのバカ2人」
「不倫バカ夫」
「アホな不倫夫」

「不倫女」
「あの女」


表現しています

顰蹙(ひんしゅく)だ!


突っ込まれそうな表現を
わざわざ使っていますので
(^_^;)

「言葉遣いが悪い」
「夫に対してなんてことを!」


おっしゃる方もいるでしょう

SNSのコメントなどでも時折
そういうことを書いてくる人がおられますが

もちろん
承知の上です😊

勝山がこのような表現をしているので

相談者さんも気が荒い方が多いのかしら?


心配される方が
いるかもしれません

でも

実態は真逆です

私のところにお越しになる
相談者さんは

正義感倫理観に溢れている
真面目
礼儀正しい
賢い
相手に配慮が出来る

一人残らず
そういう方ばかりです

ではなぜ
勝山はこのような表現をしているのでしょう?

それは

「みんなの心の声を代弁しているから」

です

アホな夫
バカ夫
不倫女

って

本当は言いたいけど、言えない、、、

言いたいことも言えないまま
悪いことをしている人に
丁寧に接するのはツラすぎる、、、

そう思って
苦しんでいたけど

なんだ、言ってもいいんだ!


相談者さんが
気づいてくださるからです

現実では本心を言うことが
はばかられる状況の中

私の発信に何かを感じて
ご相談にお越しになる、ということです

悪いことをしている人と
してない人を

同列に扱う必要はありません

悪いことをしている人に
厳しい言葉をかけるのは当然のことです

万引きした人や強盗した人に

もうこれからは、悪いことはなさらないでくださいね

って言いませんよね
(^_^;)

こんな対応では
はっきり言って「甘々」です

ですから

明らかに
悪いことをしている人たちに向かって

「丁寧に接しなさい」



被害を受けた私たちに
釘を刺すのは

ちょっとポイントが
ずれているのです

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